
頭中鈴木(仮名)天皇陛下でもミスはしました。
頭中鈴木(仮名)天皇陛下
「ナプキンのテープは何かに似ていると思わないかい?付箋だよ。ナプキンのテープを手帳に貼って付箋がわりにすれば良い。そうすればゴミが減る」
私
「さすが天皇陛下!やってみましょう」
翌日、付箋がわりに八田ナプキンのテープを剥がそうとすると、なんとページが破れてしまいました。
私
「鈴木(仮名)天皇陛下、ページが破れてしまいましたよ。付箋とは似て非なるものだったようです」
鈴木(仮名)天皇陛下間違えばするんです。だけど、ピンチをチャンスに変えるんです。
頭中鈴木(仮名)天皇陛下がついていない私は、ピンチはいつまでも乗り越えられない壁のままになってしまうんですんです。
だから、頭中鈴木(仮名)天皇陛下に、いっぱい感謝をすることにしているんです。
苫米地さんが書かれた本に、あらゆる分野の本を1200冊以上を読むと、人生が変わるからやってみなさい。と書かれてあったので700冊位読みました。
その中で、小林正観さんや斉藤ひとりさんが
「神様には要求をしてはいけない。神様には今までにしてくださったことに対して感謝をしていれば、そんなに感謝してくれるのならもっと良くしてあげようかという気になる」と書かれていました。
だから、私は頭中鈴木(仮名)天皇陛下がこれまでにしてくれたことに対して、いっぱい感謝をすることにしています。
時々「あーしてこーして」と言う要求をして、
「あ、しまった、やっちゃった」ということもありまして、慌てて感謝をして要求したことを薄めるのです。
頭中鈴木(仮名)天皇陛下、聞いてますか?
あ、やっちゃった。(⌒-⌒; )
今まで本当に、いっぱい、いっぱい奇跡の数々を見せてくれてありがとうございました。
すると、どこからともなく頭の中で、鈴木(仮名)天皇陛下の声で
「(ありがとうございま)す」と言い直す声が聞こえるのです。
頭中鈴木(仮名)天皇陛下のひょうきんな声で
「、、、ということは?」
と問いかけてきます。
私は、
「信じません。良い事は長く続かないに決まっているからです」
頭中鈴木(仮名)天皇陛下
「、、、という事は?」
私
「頭中鈴木(仮名)天皇陛下が
いらっしゃると、ものすごく嬉しいんです。だって毎日、進化できるから」
頭中鈴木(仮名)天皇陛下
「と、いう、こと、で、仲直り」
私
「いつ、喧嘩しましたっけ?」
頭中鈴木(仮名)天皇陛下
「さっき」
私
「あんなの喧嘩と言えません」
頭中鈴木(仮名)天皇陛下
「それ、じゃ、仲良し」